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僕と PySpa と java-ja 温泉

どうもこんにちは!! asakusa.rb のヨシオリです!!


なんか id:ymotongpoo

PySpa でアドベントカレンダーやるからなんか書け


って言われたときは PySpa のメンバーで Python の濃いこと書くんだろうなぁ
と思ってビビってたんだけど、どうも蓋を開けたらみんな PySpa の思い出を語ってた。


年末に思い出語りするとか老けこんだなぁw と思いつつ、折角の機会なので他の人が書かない、
というか書けない PySpa と java-ja 温泉について書こうと思う。

そもそもの始まり


確か俺は PySpa の第二回から参加していた。
その後も仕事が忙しい時以外はなるべく参加するようにしていたんだけど、
どっかの回で 10 月くらいにやった PySpa に参加できなかった。


で、3 月くらいに id:Voluntas


俺「参加出来なかったからそろそろ開催してよ〜」
V 「寒い時期はヤダ!!おまいが開催しろ」


と言われて発生したのが java-ja 温泉だ。

で、どんなんなの?


PySpa で凄いなぁと思うのはその徹底した運営コストの削減だ。
例えば第三回に芳泉閣を使って使いやすいと分かった瞬間に次からはそこでしか開催しないと決めたり、
今までの参加者が次の開催も優先的に参加できるとかなるべく負担がかからないように改善しながら開催してる。


勉強会やったり、イベントやってる人間はわかると思うけど、負担をなるべく減らさないとこういったものは続かないので
素晴らしい判断だと思う。
(ちなみに、第二回の時はバーベキューやろうとしてたりした)


んで、java-ja 温泉の違うところは……

というところだけな気がする。


なんというか java-ja の人たちは俺が何も出来ないのを知っているので勝手に動いて勝手に何とかしてくれちゃってるので大変ありがたいんだけどもなんか上記のような違いがある。


俺は酒飲まないんだけど、まぁ飲みたい人間は飲めばいいかなぁと……
というか、java-ja は俺が「xxx やりたい」って言うと id:Yamashiro0217 が何とかしてくれるという感じなんだけど、
その yamashiro がアル中気味なのでまぁいいかっていうのもある。


で、なんかみんなが「色々新しい人とか来て欲しいよね!! 学生とか!!」とか言い出して勝手に
「金なら俺が出すから来い!!」
って事になって毎回育英会とか言って 5 人分くらいはそこから出てる気がする。素晴らしい!!


あとは会計とか買い物管理とかを PySpa でもおなじみの id:nullpobug がやってくれてるのでスッゲー助かってる。

ぐだぐだと締め


そんな感じで不定期に「PySpa が開催れないようなときに開催する」という java-ja 温泉ですが、
始まった理由とか来てるメンツとかを見てもらえれば親戚のようなイベントだと思うので、今回書かせてもらいました。


こんなグダグダでとんぷーごめんねー


あ、あと、最後に言っておくと俺は PySpa で結構 Python 書いてるぞ!!!